アナボリックステロイドの副作用について

巷でよく
「アナボリックステロイドって副作用がつよい」
「早死にや突然死のつながる」やネットでも
「はげる」 「女性乳房の発症がある」 
などということが散見されますが実際のところはどうなのかということを
トータル使用歴9か月(実際にアナボリック状態である期間でありケア期間、インターバル期間は含まない)と、まだまだ入門の域を脱する程度の私の体験を綴っていこうと思います。

​・アナボリックステロイドの副作用について​

これは間違いなく多かれ少なかれあります。
しかしながら可逆的なものばかりであり気にするほどのものではないと考えます。
ただし5サイクルほど行った私からすると、副作用に対する作用のほうが圧倒的に高く感じました。
​ちなみに前提条件として経口投与量は30-50mg/日でコントロールし​
インジェクションとの組み合わせについても30lm/日で服用を行ったデータです。

​・女性化乳房
これは全く起こりませんでした。
経口剤、インジェクションともに全くピリつきや痛みなども起こりません。
念のためノルバテックスを5日に1度ほど服用したりしたサイクルもありましたが
どちらのパターンも変化は見られませんでした。

​・はげる​
これも同上です。
抜け毛も全くありませんでしたし、逆によく伸びたんじゃないかな?ってくらい順調でした。
ただし頭のマッサージをしている時などに関して言えばマッサージ時の気持ちよさよりも
若干ではあるが痛みが強く感じたかもしれない。

​・肝臓数値​
​これも全く異常なし。検査キットなどではなく2度の健康診断時に血液検査を行い医療機関で見てもらったため信ぴょう性は高く​
ステロイドの最も恐れている副作用が作用を下回ったと確信した出来事でした。(ケア剤はシリマリンオンリーでした)​
そもそも肉体を鍛えている以上、腎臓や肝臓へのダメージは疲労物質やプロテイン過剰摂取などでも十分起こりうるため、ステの有無にかかわらず起こるというもの。

​​であれば同じ5kgの増量であっても1年かける増量2-3か月で行えるステロイドであれば後者のほうが実は総合的には負担が少ないかもしれないという気さえする。​​

​・体液減少​
ここが唯一感じることができた副作用です。
通常72時間ほどで成人男性の分泌物はMAXになるのだが、ステ期間中は通常時の半分以下の分泌となり体内で生成される男性ホルモンが低下状態にあることは容易に想像がつく。​
​これに関しても私の場合は30-45日ほどで回復するため大きな副作用とは感じず​
​だるさが残るときに関してはセルノスジェルを服用し男性ホルモンを少し補給してあげれば生活するには問題がないところまでもっていけます。​


・総括 まとめ
といった具合に副作用と呼ばれるものの代表例はネットでいくらでも検出できるが
実際に行った際に深刻に出る人は少数派であると思われるくらいに副作用は出づらい。
​おそらくそれらは一日摂取量が60-100mgというものすごい量を乱用しているからではないかと考えます。​
そもそも医薬品として認可されている以上、そんな数十人に一人レベルで不可逆的、重篤な副作用があった時点でこの世の中には出回っていません。
ですので、安全な使用料の範囲内での使用は極めて効果の高いものであると認識しています。

​​​他の理由としては、やはりお金がかかることや使用の有無によってフェアな戦いができないということがあげられる。(それくらい顕著に筋肉がつくことが科学的に証明されている裏返しでもある
​​​

1サイクルにおいてケア材含めて1万円近くかかるためどうしても維持が難しい環境の方もいることや(インジェクションとなれば2-3万円は覚悟する)
それにより使えない人との差が歴然と出ることによる妬みや嫉妬がネット上での副作用の怖さのような記事に表れているのではないかと考えます。
(もちろんそのような記事を書いた人はユーザーではないであろう)



以上のことからきっちりと管理すれば極めて安全かつ効果の最大化を狙って今までの自分の殻を破ることができるアナボリックステロイド
もちろん肉体、身体の作用へは個人差があることからこれがすべてではありませんが
一つの参考となれば幸いです。
以下は代表的なステロイドのリンクがあるのでそこから購入もできますし
ケア剤などについても別記事に解説してありますのでよろしければ参考までに。。

​​

アナボリックステロイド インジェクション テストステロンエナンセート

今回はステロイドのインジェクション(我流)の方法を紹介していきます。
いつもは徐藩から中盤にかけて経口剤とのスタックで使用していき、後半においてはこれ単体で使用する流れで使っています。

使用するのは
・テストステロンエナンセート
・注射針2本
・アルコール綿2包(薬局で買える)
・注射器 シリンジ



以上です。私自身は学生時代にこのようなことを学業ではしていましたが
有資格者でも何でもありませんので個人の戯れ程度でご覧ください。

まず太めの針(21G)で薬液を充てんするのですがその前に​軽く温めておきます。​
これは薬液そのものが粘性のあるものなので吸い込みと注入を行いやすくするために行います。



こんなかんじでおちょこにて温めます。
その後、アンプルを割り吸い上げ開始!


21Gの針でゆっくりと吸い上げていきます。
エナンセートは250-500ml/週で摂取しています。
念のため英字の取扱説明書には2-3週に250mlが副作用の起こりにくい医療用の容量となりますのでそれ以上の接種は完全に自己責任となります。
​逆に言えばそれを守っていれば長期でじわじわ使っても副作用が起こりにくいということです。(筋トレのモチベーションなどもあるので短期間接種での重点トレーニングのほうが効果、効率は良いと思います)

吸い込みが終われば速やかに針を抜いてキャップを占め本番に移ります。
その際は21-23Gの針を使いますが。
両方使った身からすると21Gは挿入充てん時間はすぐに終わるものの、筋肉痛のようなものが大きく出て
23Gですと1分近くかけて入れるがその分、回復は早い傾向にあります。(体感で行くと2日くらい早い)
まぁ筋膜破っているので軽い肉離れ状態になっているんだろうと推測します。
あと自分でやるときの緊張からか、私は一度だけですが注射後に信じられないほどの吐き気とめまいに襲われました。



ですのでお尻にさすときは21Gでも可能で、三角筋においては23Gが良いと個人的に思います。
あとはさかさまにしたのちに、軽くシリンジを指ではじき気泡を上に移動させ軽く薬液が出てきたら準備完了。

念のため針にも消毒し、その後に患部においても消毒を行います。

ここから先においては医療行為の内容も含まれるため割愛させていただきますが
youtubeなどでも有資格者様が紹介されているものがたくさんありますのでそちらをご覧いただければと思います。

後半の最終接種が終わっって1-2週後からクロミッド系のケア習慣を挟んで完了となります。(ここでも性腺刺激ホルモン剤注入が望ましいが、結構高い。。)
以下リンクは経口タイプのケア剤ですのでご参考までに。



HMBサプリメントの本当の効果 消費者庁の見解

よく巷の広告などで

「HMBは飲むだけで痩せマッチョになる!ダイエットにも効果的!!」

などという広告を見かけることがある。
もし効果があるとしたらどのような方法での検証なのか、効果のほどはどれほどなのか。
そういった疑問は多くあると思います。

​結論から言うと、HMBは筋トレと併用すればプロテインに次ぐ効果がある栄養素であることがわかっていますので​
今回はそのHMBについて私自身の要約、論文の解説を行っていきたいと思います。
​​(お役所である消費者庁の真偽報告書の論文からの抜粋・要約になるので信ぴょう性は極めて高いデータと考えます)​​


​ちなみにHMBとは怪しいものではなくアミノ酸の最終代謝物であることから
吸収性能も高く消化の必要もないために内蔵への負担も少ないのが特徴です。

​​HMBの主な作用

HMBの主な作用としては
・筋肉の分解抑制・合成促進
これにつきます。

筋肉はトレーニングのたびに傷つき分解が行われているわけですが、それ以外の普段の生活の中でも常にエネルギー源として分解されています。
​なのでその分解が行われなければ結果として体内に残る筋肉が多くなり、生産量が上回ることで筋肥大が起こるという仕組みです。

実験対象
​​​​​​​プロ選手を除き健康なヒトにHMBを摂取させると
(I)、HMBを摂取しない場合またはHMBの摂取前に比べて
(C)、筋肉量や筋力が増加したり、低下が抑制されて維持したりするかについて定性的に評価することとした。

結果報告
採択した9個の論文全てが筋肉量やその指標をアウトカムとしており
4報がHMBの摂取により筋肉量が増加したり、低下が抑制されて維持したりすることに肯定的
5報がその傾向を報告するものであった。
また、採択した9報の内、8報(残り1報は詳細が不明瞭のため評価対象から除外)が筋力をアウトカムとしており
評価対象とした8報の内、7報 がHMBの摂取により筋力が増加したり、低下が抑制されて維持したりすることに肯定的、1報がその傾向を報告するものであった。
ただしよく言われる痩せ効果は検証すらされておらず「筋量がつく→基礎代謝増加→痩せる」
というものを拡大解釈されている可能性が考えられる。

​摂取量​
本研究レビューにより、HMBの一日あたりの有効な摂取量は1.2~2.4gであり、少なくとも筋肉量や筋力の低下を抑制する働きがあり、筋肉量や筋力の維持に役立つ可能性が高いことが示唆された。

結果
HMBの1.2g/日摂取には、筋肉量や筋力の低下を抑制する働きがあり、自立した日常生活を送る上で必要な、筋肉量や筋力の維持に役立つ機能があることが示唆された。
採択した文献にスポーツ選手のみを対象とした試験は含まれていないため
レーニング等で鍛えられた筋肉や筋力への有効性は不明である。
よって、確認された機能性は、自立した日常生活を送る上で必要な、筋肉量や筋力の維持に役立つ機能に限定される。なお、採択した文献はいずれも海外での研究であるが、表示しようとする機能性の日本人への外挿性については参考文献により問題のないことが支持された。

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以上、HMBについての端的なまとめになります。
もちろんある程度の運動を行うとより効果的にHMBの恩恵を受けることが可能となるので
この記事を参考に接種の有無の判断材料となればと思います。
また当サイトリンク内にあるものから購入いただけるとうれしいです^^

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厚労省(アナボリックステロイド)筋肉増強剤の利用実態調査


「​筋肉の増強目的で使われている「アナボリックステロイド」による健康被害が相次いでいるとして、厚生労働省が利用実態の調査を始めたことが5日、分かった。深刻な影響が確認されれば輸入を規制する方針。​」

という見出しが昨年頃から散見されるようになっています。
筋トレブームの中、軽い気持ちで適切な量やケアをせずに長期間大量に服用し
肝硬変誘発などになり入院するケースがあるそうです。
今のところは規制検討の上「コロナ対応」で手いっぱいのためなかなか進んではいないようですが
遠くない将来的にアナボリックステロイド入手が難しくなる可能性は小さくないとにらんでいます。

実際にオオサカ堂などのサイトは何度かURLが変わったりしており何らかの規制があるのかもしれません。
今後は「所持」 「使用」は問題なく輸入規制で「オオサカ堂」などから購入することが難しくなることが考えられるので数回分のケア剤とアナボリックステロイドは備蓄してありますし
皆さんもストックしておくことをお勧めします。
​​​
効果が長時間継続し副作用が出づらく女性も使えるアナドリン

価格が安く効果も高い、コスパ重利のメダナボル

最も筋肉増強効果が高く効果的に大きくするならオキシポロン


 

「ケトジェニックダイエット」向けサプリの意外な副効用!

「ケトウェイトロス」

とは?

米人気サプリメーカー「BPI sports社」によるサプリメントで、ケトジェニックダイエットを行う方から人気の商品です。ケトン体のもととなる中鎖脂肪酸や、ケトン体の一種であるBHBが豊富に配合されています。

ケトジェニックダイエットは厳格な糖質制限を伴うため、時に“集中力の欠如”や“疲労感”などの望ましくない作用が起こるといわれていますが、これらが起きにくいようケトウェイトロスがサポート。またケトン体の供給量をアップさせることで、より燃焼しやすい体質へと導きます。

 

 
「ケトジェニックダイエット」とは?

糖質の摂取量をうんと減らし、脂質とタンパク質をメインとする「ケトン食」によるダイエットのこと。単に糖質を控える食事法の「低糖質」と比べて、ケトン食は良質な脂質を沢山摂る必要があり、また糖質制限がよりシビアです。

ケトン食では、本来は主なエネルギー源となる糖質が供給されないことで、身体は他のエネルギー源を利用することを余儀なくされます。そこで登場するのが「ケトン体」。

ケトン体は、脂質(特に中鎖脂肪酸)を分解したときにできる物質です。これがエネルギー源として利用されるため、脂質の分解・燃焼が加速し、効率的にウェイトロスができるというわけです。


「ケトウェイトロス」
★ダイエットに留まらない可能性★

 
【活用法①】★認知症編★
~ケトン体が認知症の症状を抑制!?~
近年、ケトン体によってアルツハイマー認知症の症状が抑制されるという報告が増えています。ポイントは、糖質の一種であり脳のエネルギー源となるグルコース
脳内にアミロイドβタンパク質といういわば「不要なゴミ」が蓄積すると、脳はグルコースをエネルギー源として利用しづらくなります。すると脳内がエネルギー不足になり、アルツハイマー認知症の症状を引き起こす一因になるとされています。
これまで、脳がエネルギー源として利用できるのはグルコースのみだと考えられてきましたが、実はケトン体も利用されていることが明らかになってきました。しかも、脳内に「不要なゴミ」アミロイドβタンパク質が蓄積していても、ケトン体ならばエネルギー源として利用できるというのです。
 
つまり、ケトウェイトロスでケトン体の供給量を増やすことで、脳内のエネルギー不足が補われ、認知症の症状を抑制できるかもしれないのです!
 
人生100年時代ともいわれている今、認知症は多くの人が恐れる病気です。特に、ミドル世代以降にとっては他人事とはいえません。
 
ミドル世代といえば、体型の変化が気になる人が少なくありません。ケトウェイトロスを使ったケトジェニックダイエットで、カラダもアタマもスッキリ!となれば、訴求効果はバツグンに上がること間違いなし!?



 

ウィンゾロン(Winzolon)10mg 女性にお勧めのダイエット医薬品 シェイプアップに

ウィンゾロンとは
ウィンゾロンは、経口のたんぱく同化薬です。
有効成分のスタノゾロールを含有しています。
有効成分のスタノゾロールは、肝臓および各組織において、生体内のたんぱく合成を促進させます。
たんぱく質の合成を促すことで筋肉を増やし、けが・やけどなどによる著しい体力の消耗を改善します。
また、骨髄の機能を高めて赤血球を増やすことで貧血などを改善したり、カルシウムの排泄を減らすことで骨が脆くなるのを防ぎます。


他のステロイドとの違い
アナボリックステロイドというと強力な蛋白同化作用によって筋肉の付きをよくして
競技力向上及び身体能力の向上を図るものが多いと思います。
しかしこのスタンノゾールという成分はアナボリック効果(筋肉増強)よりも
カタボリック(筋肉分解)阻止の効果のほうが高いとされています。
ですので大きな筋肉をつけたくない女性にとってお勧めといえます。


カタボリックとは
通常ダイエットなどでの運動強化、食事制限をすると確かに一時的に脂肪分が落ち痩せることができます。
しかしそれと同時に筋肉の一部においてもエネルギー源として分解されてしまいます。
単に体重減だけであればそれでよいのですが、ダイエット期間終了後に基礎代謝が筋肉の減少とともに起こり結果リバウンドしてしまいます。
筋肉減の状態でリバウンドすると悲惨なことに全然痩せなく、倦怠感が大きく残る結果となります

そこでこのウィンゾロンを服用すると、カタボリックは最小限に抑えることができ
どんどん効率よく脂肪だけを落とすことで可能となります。
さらに筋肉内の水分貯蓄も抑えることから「むくみ」の発生も抑えることが可能となります。
せっかく努力してダイエットするからにはその効果を存分に、効率的に行いたいですよね^^

他のダイエットサポート食品とは違い「医薬品」のため効果のほどはお墨付きです!
米国ではこう言ったものを使って体系維持するマダムが一般的にもいると聞いたこともありますし
日本の一部のマダム層にも浸透してきていると聞きます。


​用法​
通常、1日20~30mg(2~3錠)を経口投与する。
貧血、閉経後女性の乳癌、代謝疾患、骨粗鬆症の治療には、1日50mg(5錠)を3-4週間経口投与する。
副作用の懸念もあるため効果を最大限安全に使用でいる期間は最大2か月といわれています。
(服用後は2か月ほど体を休める期間としてインターバルを設けてください)

日本ではこの類は処方薬で一部のクリニックでは1回15000-30000円で(問診込み)処方されていますがやはり高い。。
オオサカ堂なら個人輸入で入手でき金額もとてもリーズナブルに購入することが可能です。(その代わり2-3週かかる場合があります)
リンクは張っておきますので気になった方はぜひ!
私は6週×4回服用しましたが副作用などもなく理想のスタイルにどんどん近づいています^^​​​​​​​​​​​​



ヒトプラセンタジェル

​ヒトプラセンタジェルとは​

まず第一にヒトプラセンタジェルは日本国内では流通されていなくて、使いたいなら個人輸入するしかありません。
海外では一般的に使われているこう言ったスキンケア商品も日本の厳しい規制認証の兼ね合いで発売することが難しいようです。
医薬品扱いであり皮膚科などからの処方はあるがハードルはなかなか高いですよね、、
鎮痛剤のロキソニン育毛剤ミノキシジルのように一般化されてほしいところ。

ヒトプラセンタの効果を直接皮膚に塗ることでシミ、シワ、ニキビ跡などを改善し、美肌効果も出やすいということが口コミで広がって一時は欠品して入手困難になるほどとっても人気がある商品なんですよ。
個人の感想として主にヒトプラセンタジェルの効果は塗った翌日に直ぐに感じられることが特徴的。
肌がモチっとして潤いがアップしたような気がしたんですよね。手触りが滑らかになって化粧のノリがいいぞ!と

安全性に関して​
日本でも医薬品指定されているものであり安全性に関して言えば全く問題ありません。
この商品に関しても検査済みであり

HIV Antibody Free(HIV抗体フリー)
HCV Antibody Free(C型肝炎抗体フリー)
Hepatitis B Surface Antigen(B型肝炎の表面抗体フリー)
ジェル1グラムにつき、0.1グラムのヒトプラセンタが含まれている
全窒素は、0.25% w/w 以下
用途:傷のトリートメント
という記載が国際機関によってなされています。

​使い方​
使用方法は特に特別な手順は必要ないようです。
ネットで検索してみても
洗顔後に導入剤のように使用する
・お手入れの最後に使用する
など、使い方は様々であり効果はどれも実感できるものであるとされています^^



​ヒトプラセンタジェルはどうやって購入するか?​​


私が購入した方法は個人輸入です。
気になる方は以下にリンクを貼っておくので口コミなどを参考に購入されるといいと思います。
1本だと1700円程度で購入できますが、私がおすすめの購入方法はまとめ買いです。
5本まとめ買いだと1本あたりの価格が900円程度になってしまうのでかなり安いです。
しかも、他の商品とまとめて何個か購入すると組み合わせた個数によって更に値引きもあります。
ここのサイトにはあの有名なヒルドイドや、シミ消しに有効なハイドロキノン4%含有のクリームも売っています。
そして、ヒトプラセンタジェル1本は3週間ほどで使い終わってしまう量なので5本あっても困らないと思います。
ちなみには私は2回目にはお友達の分含めて15本購入しました。
化粧水とセタフィルクリームだけだとなんだか物足りないという方がいたら間にヒトプラセンタジェルを挟んでみるのをおすすめします。
副作用なども無いようなので安心して使えるのも嬉しいですね。